CITL-TokyoTech

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メディアコンテンツ制作支援

オンライン教育開発室(OEDO)では,オンライン学習環境を整備し,充実した学習の機会を増やすことを目的に,
(1) MOOCやSPOCといったハイクオリティオンデマンドコースの開発,
(2) 授業で活用する動画コンテンツの制作支援,
(3) 本学の教育環境整備に資する動画コンテンツの制作支援を行っています。また,
(4) オンデマンドコンテンツの制作に必要な機材・スタジオの貸し出しを行っています。
各サポートをご希望される場合には,以下より申請・問い合わせを行ってください。

オンライン教育開発室における
活動スキーム

  • <スキーム1> MOOC・SPOCの開発
  • <スキーム2> 授業で活用する動画コンテンツの制作支援
  • <スキーム3> 教育環境整備に資する動画コンテンツの制作支援
  • 機材・スタジオ貸出

<スキーム1>
MOOC・SPOCの開発

本学では2015年10月より,MITとハーバード大が共同設立したedXからオンライン授業(MOOC)を配信しています。代表的なMOOCプラットフォームedXにて,世界の有力大学と並んで講座を配信することは,本学教員の研究,教育を広く世界に向けて発信し,認知度をさらに高めるよい機会であると考えています。
OEDOでは,本学から発信するMOOCの開発について,自薦他薦を問わず公募しています。あわせて,学内における教育目的のオンラインコース(SPOC)の開発とMOOC及びSPOC受講データを活用したオンライン教育研究についても募集しています。
応募要領・フォーマットについては以下よりダウンロードしてください。

<スキーム1> 応募要領

応募要領はこちら

応募フォーマットはこちら

<スキーム2>
授業で活用する動画コンテンツの制作支援

OEDOでは、本学におけるStudent-centered learningの実現を目指し,オンデマンド教材を効果的に活用できる教育学習環境の開発及び教育支援を進めています。
その一環として,学内におけるアクティブラーニングを推進することを目的に,授業で活用する動画コンテンツの制作支援を行っています。
本支援の詳細についてご確認いただき,支援をご希望される場合は,以下の申請フォームより申し込みを行ってください。

<スキーム2> 詳細

詳細はこちら

<スキーム2> 申請フォーム

申込みはこちら

<スキーム3>
教育環境整備に資する動画コンテンツの制作支援

OEDOでは,各種ガイダンスやオリエンテーションの収録など,本学における教育環境整備に資する動画コンテンツの制作支援を行っています。
本支援をご希望される場合は,以下の申請フォームより申し込みを行ってください。

<スキーム3> 申請フォーム

申込みはこちら

機材・スタジオの貸出

オンライン学習環境を整備し,充実した学習の機会を増やすことを目的に,オンデマンドコンテンツの制作に必要な機材(カメラや三脚など)・スタジオの貸し出しを行っています。
貸し出しをご希望される場合は,以下の申請フォームより申し込みを行ってください。

<機材・スタジオ貸出> 申請フォーム

申込みはこちら

※各サポートについて,申請内容や応募状況に応じて,サポートをお断りさせていただく場合があります。

この点について,予めご承知いただいた上で,申請を行ってください。

お問い合わせ

各サポートに関してご不明な点は,
教育革新センター・オンライン教育開発室(OEDO)までお問い合わせください。

E-mail:oedo[at]citl.titech.ac.jp ( [at] を @ に置き換えてください)